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被爆者の声をうけつぐ映画祭2012

会場 明治大学リバティタワ- 1階リバティホール
  JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅 下車徒歩3分
   東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩3分
  都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線/神保町駅 下車徒歩5分

鑑賞券
大人1000円/学生・子ども800円(前売、当日ともに、1プログラムごとの入替制)
全プログラム フリーパス券 5000円
(フリーパス券は大人、学生・子どもの区別はありません)

主催  明治大学軍縮平和研究所/被爆者の声をうけつぐ映画祭実行委員会
後援  日本原水爆被害者団体協議会/被爆者の声をうけつぐプロジェクト50
ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会

問い合わせ
共同映画(株) 03-5466-2311(FAX03-5466-2312)
ウイング・コア 03-3232-7867(FAX03-3205-8958) 

9月14日
プログラム1 午前10時~12時
新藤兼人監督追悼上映 劇映画『原爆の子』
1952年、製作:近代映画協会・劇団民芸、監督:新藤兼人、98分、モノクロ

・お話:新藤次郎(近代映画協会代表、映画プロデューサー)

9月15日
プログラム2 10時~12時

・ドキュメンタリー『もし、この地球を愛するなら』
1981年、製作:NFBC(カナダ国立映画制作庁)、26分、カラー
監督:テリー・ナッシュ、日本語版制作・演出:片桐直樹

・ドキュメンタリー『無限の瞳』
1955年、製作:成城高等学校生徒会、20分、モノクロ

・お話:『無限の瞳』制作関係者(数名)
 

プログラム3 午後1時~午後3時30分

・劇映画『ヒロシマの証人』
1968年、製作:「ヒロシマの証人」製作上映実行委員会、監督:斎村和彦、110分、モノクロ

・お話:山口逸郎(プロデューサー)

プログラム4 16:30~18:10
・ドキュメンタリー『幻の全原爆フィルム日本人の手へ! 悲劇の瞬間と37年目の対面』
1982年、製作:日本映像記録センター、監督:熊谷博子、72分、カラー

・お話:熊谷博子(監督)

プログラム5 19:00~20:30
・ドキュメンタリー『あしたが消える -どうして原発?-』
1989年、製作:原発を考える映画人の会、構成演出:千葉茂樹/中嶋裕/田渕英夫/金高謙二、55分、カラー

お話:製作スタッフ
 
3月16日
プログラム6 10:00~12:00

・ドキュメンタリー『内部被ばくを生き抜く』
2012年、製作:株式会社環境テレビトラスト、監督:鎌仲ひとみ、80分、カラー

・お話:被爆者の方の証言


プログラム7 13:00~15:00
・劇映画『その夜は忘れない』
1962年、製作:大映、監督:吉村公三郎、96分、モノクロ

・お話:被爆者の方の証言

プログラム8 16:00~18:10
・ドキュメンタリー『あの日 この校舎で ―五十年前に被爆したナガサキの記憶―』
1996年、製作:株式会社映像社・岩波映像株式会社、監督:吉川透、30分、カラー


・ドキュメンタリー『二重被爆~語り部・山口彊の遺言』
2011年、製作:タキシーズ、監督・企画・プロデューサー:稲塚秀孝、70分、カラー

・お話:稲塚秀孝(プロデューサー・監督)


プログラム9 19:00~20:45
・ドキュメンタリー『HELLFIRE:劫火-ヒロシマからの旅-』
1988年、製作:シグロ、監督:ジャン・ユンカーマン、58分、カラー

・お話:原爆の図丸木美術館学芸員 岡村幸宣
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