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いかなる権威・権力のしもべにもならない

言論の自由,知る権利が脅かされている昨今,言論統制をしようとする為政者の言動は,なにやらレッドパージの時代を偲ばせるものがあります。
 かつてその時代に,ジャーナリストとしての正義を貫き通した原氏を招いて,司法に対してジャーナリズムが果たすべき役割についてお話をしていただく学習会を開催します。
 「いかなる権威・権力のしもべにもならない」という自由の旗を守り通すことで初めてジャーナリズムの存在価値があると断言される原氏。菅生事件,徳島ラジオ商殺し事件の体験から,冤罪の構造を追求し,日本社会もジャーナリズムも裁判を聖域視して批判をしない慣行から脱却しなければならないと痛感し,ジャーナリズムによる裁判批判の必要性・重要性を強調してこられた原氏に,今ジャーナリズムに求められていることは何か、司法界はどんな批判を受けなければならないのか,熱い思いを聞かせていただく貴重な機会です。ぜひみなさんご参加下さい。

講師 原寿雄氏(

日時 平成24年4月14日(土)14時30分開場 
15時 開始 17時 終了予定
会場  神奈川県民ホール 大会議室
     〒231-0023 横浜市中区山下町3-1 
TEL 045-662-5901
参加費用 無料
参加可能人数 200名


問合せ 川崎北合同法律事務所 TEL 044-931-5721
FAX044-931-5731 

主催 自由法曹団神奈川支部 青年法律家協会弁護士学者合同部会神奈川支部 日本ジャーナリスト会議 治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟神奈川県本部 日本国民救援会神奈川県本部
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