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「ヤマヒデの沖縄便り」に バウラックの要請書が載っているので、リンクを貼っておきます。

「八紘一宇」発言に対する撤回を求める要請書


追記   「ヤマヒデの沖縄便り」の他に、「岩下俊三のブログ」「五十嵐仁の転成仁語」「f-kafkappaの日記2 ~緑と青の風に乗って~」「痛みに耐えるのはこれからだ」にトラックバックしました。


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日本平和委員会からの呼びかけです。
 日本平和委員会

 (以下情報)

全国の仲間のみなさんへ
沖縄・翁長知事が辺野古新基地建設の作業停止を指示
――いまこそ、全国から激励と政府への抗議の声を!
3月30日までに署名第1次分をお送りください!――
2015年3月24日 日本平和委員会事務局

 沖縄県の翁長雄志知事は23日、名護市辺野古沿岸部ですすめられている海底ボーリング調査を含め「海底面の現状を変更する行為をすべて停止すること」を沖縄防衛局に文書で指示しました。作業を停止し7日以内に報告しなければ、来週にも海底の岩石採掘と土砂採取などの岩礁破砕に関する「許可を取り消すことがある」と警告しました。
 これに対し政府は、「法治国家」等と口にしながら、「法令にもとづいて粛々と対応する」(菅官房長官)、「もし許可が取り消されたら、無効を求めて訴える。その間は工事を止めない」(政府高官)などと、あくまで作業を続行する姿勢を示しています。
 政府が「法治国家」を口にする資格はありません。主権者の意思にもとづく政治をすすめる民主主義を根本原則とする日本で、8割以上の県民が反対するなかで公約を裏切り、前知事が密室で勝手に行った埋め立て承認に有効性があるのか? 市長選、知事選、総選挙でも明確に示された圧倒的多数の県民の新基地建設反対の民意と自治体の中止を求める声を無視し、知事との対話も拒絶し、環境破壊の作業を続けることに正当性があるのか? 「法治国家」を口にするなら、この政府の姿勢こそ問われなければなりません! 法律と県の規則にのっとって県知事が行った停止指示に従うことこそ、法治国家の政府の行うべきことです。
 いまこそ、翁長知事への激励と安倍政権への抗議の声を広げましょう!

★翁長知事への激励はがき、安倍首相への抗議はがきをどんどん広げましょう。

★fax等でも激励、抗議の声を送りましょう。
激励=翁長雄志沖縄県知事(fax098-866-2467)
抗議=安倍晋三内閣総理大臣(fax03-3581-3883) 
中谷元防衛大臣(fax03-5269-3270)

★新基地建設反対の署名を広げ、急いで日本平和委員会まで送ってください! 4月1日の安保破棄実行委員会の署名提出国会行動に間に合わせるためには3月30日までに、第1次分をお送りください。
 これと合わせ、「戦争立法」=安保法制反対の署名もお送りください。合わせて提出します。

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