プロフィール

JCJkanagawa

Author:JCJkanagawa
FC2ブログへようこそ!


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


最新の記事


カテゴリー


ブロとも申請フォーム


エコとピースで新しい社会をつくる
 ―自然エネルギーで未来を拓く―

日時 5月3日(木・祝)13時開場 開会13時40分
     映画 13時~「子どもたちを放射能から守れ 福島のたたかい」(予定)

会場 横浜市開港記念会館行動
   (みなとみらい戦「日本大通り駅」・JR「関内駅」)


お話 田中優さん(未来バンク事業組合理事長)

資料代 500円
    (託児 無料)

主催 神奈川憲法フォーラム
共催 神奈川平和運動センター
スポンサーサイト
JCJ神奈川支部は、4月19日の午後6時30分から横浜市健康福祉総合センターで、例会を開催しました。テーマは「食と放射能・内部被曝~人体への影響を考える」で、講師は、さがみ生協病院医師の長谷川倫雄さん。
 長谷川さんは、放射線の健康被害について基本的なところから解説しました。
 集会の内容は、神奈川支部通信に載せる予定です。
埼玉新聞サポーターズクラブ(SSC)主催の講演会「岸町夜塾」
~震災下の地元紙と、市民との絆~

八巻さん、庄子さん(河北仙販・労組)、「いちばん長い日」を語る

東日本大震災で甚大な被害を受けた河北新報社(宮城県仙台市)。本社のサーバーが倒れ、販売員十数人が犠牲にがなり、沿岸の支局は流出…。数々の困難に見舞われながらも「被災者に寄り添う」をモットーに徹底した地元目線で新聞を作り続け、避難所の読者にも新聞を届け続けた。ノンフィクション『河北新報のいちばん長い日』は再版を重ね、テレビドラマ化されて話題に。埼玉新聞サポータースクラブでは、河北仙販の八巻勝夫労組委員長と庄子健央同副委員長を招き、大きな被害を受けながらも市民のための新聞を製作、輸送、配達し続けた奮闘と苦悩、地元紙の役割などについて語っていただきます。

日時 4月21日(土) 午後3時~5時(同2時半開場)。直接会場へ。

場所 浦和コミュニティセンター (JR浦和駅東口前。浦和パルコ9階「コムナーレ」)

参加費 1,000円 (SSC会員、高校生以下は無料、新入会員も受付中=年会費 2,000円)

【問い合わせ】 SSC事務局 中村 090-3684-8570 武内 090-2173-2591

続きを読む »

いかなる権威・権力のしもべにもならない

言論の自由,知る権利が脅かされている昨今,言論統制をしようとする為政者の言動は,なにやらレッドパージの時代を偲ばせるものがあります。
 かつてその時代に,ジャーナリストとしての正義を貫き通した原氏を招いて,司法に対してジャーナリズムが果たすべき役割についてお話をしていただく学習会を開催します。
 「いかなる権威・権力のしもべにもならない」という自由の旗を守り通すことで初めてジャーナリズムの存在価値があると断言される原氏。菅生事件,徳島ラジオ商殺し事件の体験から,冤罪の構造を追求し,日本社会もジャーナリズムも裁判を聖域視して批判をしない慣行から脱却しなければならないと痛感し,ジャーナリズムによる裁判批判の必要性・重要性を強調してこられた原氏に,今ジャーナリズムに求められていることは何か、司法界はどんな批判を受けなければならないのか,熱い思いを聞かせていただく貴重な機会です。ぜひみなさんご参加下さい。

講師 原寿雄氏(

日時 平成24年4月14日(土)14時30分開場 
15時 開始 17時 終了予定
会場  神奈川県民ホール 大会議室
     〒231-0023 横浜市中区山下町3-1 
TEL 045-662-5901
参加費用 無料
参加可能人数 200名


問合せ 川崎北合同法律事務所 TEL 044-931-5721
FAX044-931-5731 

主催 自由法曹団神奈川支部 青年法律家協会弁護士学者合同部会神奈川支部 日本ジャーナリスト会議 治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟神奈川県本部 日本国民救援会神奈川県本部
差別・排外主義にNO! 4・14講演会
─埼玉フィリピン人一家嫌がらせ事件から3年─
世界─日本のレイシズムの現在を考える


日時 4月14日 開場 午後1 時 開始 午後1 時半~4時半

会場 南部労政会館 第5会議室
   (JR大崎駅南改札口から徒歩5 分)

第1 部/講演「世界ー日本のレイシズムの現在を考える」
      森 千香子さん

Video「朝鮮高校へ即刻無償化の適用を!」

第二部パネルディスカッション
    森千香子さん/佐野通夫さん/安田浩一さん/当連絡会より

<パネリストProfile>
  森千香子さん
 一橋大学准教授/「グローバル化社会に置ける「階層社会」の再編成」研究
  佐野通夫さん
 「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会、宝仙こども大学教授 
  安田浩一さん
 『週刊宝石』記者、月刊誌記者などを経て、2001年よりフリージャーナリストとして活動。
 新著に『ネットと愛国--在特会の「闇」を追いかけて』(4・19発売 当日購入可能)

  差別・排外主義に反対する連絡会ブログ

アジア記者クラブ4月定例会
言論を封殺する秘密保全法の怖さ

2012年4月12日(木)18時45分~20時45分
明治大学リバティタワー13階(1134教室)

ゲスト
清水勉さん
(日弁連・秘密保全法制対策本部事務局長 弁護士)

 政府・民主党は「秘密保全法案」の今国会への提出を見送る決定を3月19日に下した。これまでマスメディアからは「言論抑圧につながる」という 批判
や、政府・民主党内からも拙速で「国民の知る権利を侵害するのでは」という異論が噴出してきた。今回の決定は、そうした反省からではなく、国 民的議論が
起きる前に法案成立を急いだ勇み足の結果でもある。唐突感が否めない準備不足と消費税法案を衆参両院で通すための一時停止にすぎないと いえる。同法案
は、一昨年9月の中国漁船衝突事件の映像流出を受けて、政府が仙谷由人官房長官(当時)を座長とする検討委員会を設置し、昨年8月 に下部組織の有識者会
議が出した報告書で同法の制定を求めたことから国会での議論の俎上に上がった。
 では何が問題なのか。同法案は、国の安全、外交、公共の安全と秩序の3分野で秘匿すべき情報を「特別秘密」に指定し、機密漏えいには「10年以 下の懲
役」に科すことを予定している。公務員を罰則対象としながらも、安全保障に関わる民間事業者、大学にまで対象を拡大する厳罰規定があるのが 特徴だ。原発
事故に関する取材や質問、かって毎日新聞の西山太吉記者が行った日米密約のスクープも厳罰の対象になってしまう。
4月定例会では、日弁連から同法案と制定の背景に精通する清水勉さんをゲストにお招きします。清水さんは、同法の制定は民主党の思いつきではな く、米国
の要請で行われているので、反対の声が上がったくらいでは阻止できないのだという。社共以外の圧倒的多数で成立してしまう可能性が十分に あると指摘す
る。では何をなすべきか。当日、皆さんと情報を共有して議論を深めたいと思います。

会場 明治大学リバティタワー13階1134教室(東京都千代田区神田駿河台1-1)
交通  JR・地下鉄「御茶ノ水」・都営線「小川町」下車
費用 ビジター1500円、
          会員・学生・年金生活者・ハンディのある方 1000円
主催 アジア記者クラブ(APC)・社会思想史研究会

連絡先 アジア記者クラブ(APC)〒101-0061東京都千代田区三崎町2-2-13-502
     Tel&Fax:03-6423-2452 
     http://apc.cup.com
     E-mail:apc@cup.com
輝け9条 生かそう憲法 平和とくらしに 被災地に 2012年5・3憲法集会

お話 松本徳子さん(つながろう!放射能から避難したママネット@東京)
   伊波洋一さん(元宜野湾市長)
   小山内美江子さん(脚本家)
   福島みずほさん(社民党党首)
   志位和夫さん(共産党委員長)
サックス演奏 中川美保さん
日時 5月3(木・休)13:00開会  銀座パレード15:30~
場所 日比谷公会堂 (日比谷公園内)第2会場の準備あります。
参加費 無料
主催 2012年5・3憲法集会実行委員会
(連絡先)03-3221-4668

 | ホーム |